社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

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2025.04.03

市民性が全く違う両市!

静岡県内では静岡市と浜松市が政令都市。

何かあって意見等がまとまらない時など、「あれこれ考えるより、とにかくやってみよう」と思うのが浜松市民。

これが浜松市の方言、「やらまいか!」。

同じように、意見がまとまらなかった時など、「じゃぁ、やめておこうか!」と思うのが静岡市民で、

「やらまいか!」をもじって「やめまいか!」

静岡県内に住んでいる人は、他県の方に住んでいるところを説明する際、「静岡(県)に住んでいます」と説明するけど、浜松市民だけは「浜松です」と答える。

浜松市民は県庁所在地が静岡市にあるのが気に入らない。

過去の歴史をみると、駿河(静岡)と遠江(浜松)は国が違っていた歴史があるようです。


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2025.04.02

「知らないうちに社長が交代していた・・・」というのがいいなぁ!!

2000年に42歳で社長に就任してから25年が経過し、現在67歳。

息子が38歳となり、事業継承を考える年齢となっています。

社長交代は7年後を予定しているのですが、私が考えているのは、「知らないうちに社長が交代していた!!」という交代方法。

「あれ?、いつ社長交代していたの?」というのがいいなぁと。

「今日から社長交代!」という従来のやり方の場合、新社長が、「会社の中で一番偉い」と勘違いし、気負えば気負うほど、人の話しは聞かなくなるし、上から目線の指示命令になる。

なので、私が社長のうちに会長職のような立場になり、後継者を見守る。

そして、「知らないうちに社長が交代していた。」

「こんな事業継承を考えています!」

村田光生

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2025.04.01

「問題をどう捉えるかで、得られる結果が違ってくる」

「起きた問題をどう捉えるかで、結果が違ってくる」と福島正信さん。

問題をどう捉えるかは本人の自由なので、それをピンチと捉えるか、チャンスと捉えるか。

前向きに受け止めるなら、「チャンス」となり、問題をどう解決できるのか、はたまた成長の糧にできるのか、どうしたらその後の展開に繋げられるのかという自立型の姿勢となる。

後ろ向きに受け止めれば「ピンチ」になり、他人や環境のせいにする他責型となるので解決することができなくなる。

「なるほど・・・・」

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2025.03.31

SNS投稿は、自分の成長にも繋がっています!

ブログを開始したのが、2005年12月なので20年目に入りました。

2008年8月から連続投稿中で、

Facebookは2011年2月から開始。

プラス発想とか、前向き姿勢などを投稿したいと思っていますが、

実践できていないことが多い・・・(汗)

でも、投稿することで自分を振り返り、

「できていないな!」と気づくことに繋がっているので

自分の成長の為のツールと思っています。



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2025.03.30

これからが楽しみです!

早朝、庭にある木々に、水やりしていますが、

水やりする前と比べて木々の成長や花や実や葉の付き方が明らかに違うのを感じています。

春になり、それぞれの木々に新芽が付いているので、成長していく姿をみれるのが楽しみ!!💛

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2025.03.29

「ありがたいことです!」

時々ですが、

初めてお会いするを方から「Facebookで繋がっています」と言われることがあります。

嬉しい話しですが、記憶にない場合が多いこと、申し訳ありません。

あとで、Facebookを確認すると、確かに友達関係になってはいますが、リアルな顔出しではない場合が多かったり、お互い
のやり取りがほとんど無い場合が多いかな・・・。

なにはともあれ、ありがたいことだと感じています。

感謝・感謝です!

村田光生 Facebook 

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2025.03.28

数多くの気づきをもらいます!

心の師匠の一人である大久保寛治さん。

難しいことを簡単な言葉で教えてくれます。

下記1~5は、「そうだよね・・・」ということばかり。

1、自分の基準を相手にあてはめようとしても、相手に伝わらない。
2、あるべき姿を語るのではなく、あるべき姿を実現すること。
3、正しいことを語るのではなく、正しい姿が実現すること。
4、「やる気を出せ」と言うのではなく、やる気が出るようにすること。
5、「明るくなれ」ではなく、明るくなるようにすること。

しかし、現実には下記のことが多いのではないでしょうか。

1、自分基準を相手にあてはめようとする。
2、「あるべき姿にしろ」というだけ。
3、正しい姿を語るだけ。
3、「やる気を出せ」と命令するだけ
4、「明るくなれ」というばかり。

部下と一緒に、考え、悩みながら問題に対処していくということこそが必要なことであり、重要なことでもあることなのでしょうね。

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